北海道教育大学〈岩見沢校〉美術文化専攻【前期日程】【後期日程】の試験内容に完全対応します!!

北海道教育大学〈岩見沢校〉美術文化専攻【前期日程】【後期日程】の試験内容変更について

北海道教育大学〈岩見沢校〉(以下、「教育大岩見沢」)の前期日程・後期日程の受験において、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、岩見沢校を会場とした実技試験ならびに面接の実施が中止になりました。
新たな選抜方法は『ポートフォリオ』による選抜です。
配点は前期日程が600点、後期日程が1000点。
特に後期日程ではポートフォリオが1000点となり配点比率が共通テスト(500点)の倍になります。Zobiからは例年、学科の点数が3〜4割台から逆転する人が多数います。
また「ポートフォリオの制作をゼロからスタートしたい」という受験生も充分時間はあります。
最後まで諦めずにポートフォリオのクオリティを高めて現役合格を目指しましょう!

冬期講習・入試直前講習のカリキュラムをポートフォリオのための作品制作に変更します!

教育大〈岩見沢〉の前期日程・後期日程の選抜方法の変更により、Zobiの冬期講習と入試直前講習の第3類【教育大〈岩見沢〉受験コース】では、『ポートフォリオ』作成のための作品制作に講座内容を変更します。
前期日程は1月25日から2月18日までに提出(消印有効)、後期日程は1月25日から3月5日まで(消印有効)と、すでに総合型選抜で用意した人も、新たに作り直す必要があります。
両日程を出願する場合は、それぞれの日程ごとに作成する必要があります。(※同じ内容も可)
ポートフォリオ内には20点以内の作品を用意する必要があります。特に美術・デザインコースではデッサン作品5点以上含めることが条件になっていますので、新たに制作する自由なテーマによる作品はもちろんのこと、デッサンにおいては特に完成度の高い作品を制作する必要があります。
Zobi の冬期講習・入試直前講習では、これから制作していく作品について教育大〈岩見沢〉合格者全道No.1を維持し続けているZobi 講師陣が合格の『最重要ポイント』を徹底指導します。

ポートフォリオの制作もサポートします!

作品写真の撮り方やカメラ機材、ページのレイアウトやデザインによってポートフォリオの完成度は大きく差がつきます。ポートフォリオの見せ方によっては、作品の評価そのものを下げてしまうこともあれば、印象をさらに高めて高得点をマークすることも可能です。
高校生の皆さんにはなかなか大変な作業となるポートフォリオの作品の写真撮影からレイアウト・印刷までを担当講師が責任持ってサポートします。
(※別途制作費30,000円がかかります。詳細は個人カリキュラム作成時に説明します)
例年Zobi では、教育大〈岩見沢〉をはじめ多摩美術大学や武蔵野美術大学、金沢美術工芸大学などの全国有名美術大学の推薦選抜入試におけるポートフォリオの作成、指導も行なってきています。
ポートフォリオの制作を含め、実技の準備そのものがこれから始めるという人でも、ぜひ安心して受講してください!

「実技経験がない」「デッサンを描いたことがない」「ポートフォリオに入れる作品がない」という受験生の皆さんへ。Zobiはこう考えます。

教育大〈岩見沢〉の入試選抜方法変更による「ポートフォリオ提出」。
これは実は、実技経験の有無を問わず、美術やデザインに興味のある人なら誰にでも合格のチャンスがある入試に変わったのだとZobi は考えています。
実技入試を突破するためには、どうしても入試本番での「時間内完成」という点をクリアしなくてはなりません。しかし、ポートフォリオのためのデッサン制作なら、Zobiのアトリエで様々なアドバイスを受けながら、丁寧に時間をかけた、より完成度の高い作品を提出できる絶好の機会なのです。自分自身にできる精一杯の実力を込めた魅力ある作品を、粘り強く描いていけばよいのです。
たとえ未経験でも、いま現在手元にデッサンの作品がなくても、美術やデザインに興味があって教育大〈岩見沢〉に進学してみたい希望があるなら、ぜひ勇気を持ってポートフォリオのための作品制作にチャレンジしてみてはいかがでしょう?
Zobi はあきらめない受験生一人ひとりを全力でサポートします!

 

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